佐渡歯科クリニック
お知らせ
医院紹介
ポリシー
院長プロフィール
院長のひとりごと
BBS
リンク
アクセス



皆さんのプライバシーを大切に考えます。

佐渡歯科クリニックでは、すべての方に個室での治療を提供しています。
パーテイションや棚で区切っただけの空間ではなく、きちんとした壁とドアで区切られた診療室は、隣の人の視線や話し声に煩わされることがありません。
個室の中では、スタッフと院長に、何でも遠慮なくお話下さい。

充実したバリアフリー環境を整えています。

玄関ポーチから待合室、トイレ、診療室に至るまで、完全に段差のないフラットな床面になっています。スリッパの履き替えは必要ありません。外履きのままで診療室までご案内しています。
すべてのドアや廊下は車椅子が自由に動くことができるスペースを確保しています。治療用チェア、トイレ、受付カウンタなどあちこちに、フリーアクセスの考え方を取り入れています。
今まで全身的な疾患や問題で治療を躊躇していた方は、どうかご相談下さい。場合によっては血圧・心電図のモニターを行いながらの歯科治療にも対応しています。

「歯医者さん」らしくない歯医者さんをめざしています。

一見、レストランかと思わせるようなエントランス、普通の住宅のような内装、今までの歯医者さんには必ずつきものだった独特の音や雰囲気が、佐渡歯科クリニックではほとんど見られません。
治療用チェアに横たわって上を見上げると、小さな天窓から、運が良ければ青空を雲が流れていくのを楽しむことができるかもしれません。「歯医者さん」でリラックスしようと言うのは難しいことですが、佐渡歯科クリニックではそのための努力を最大限したいと考えています。
治療室に入ってもいきなり治療に取りかかることは、まずありません。勿体を付けているように思われるかもしれませんが、スタッフが皆さんのお話を十分にお伺いしたあと、皆さんと院長が治療の進め方とゴールを共同して決めた上で、はじめて治療に移ります。
気になることがあれば、いつでも構いません。何でも仰ってください。

普通の、そして最善の治療をめざしています。

普通の歯科治療というのは、本来ないかもしれません。歯や口の中のトラブルで困っている状態というのは、誰にとっても「普通」ではないからです。支障のある「普通ではない」状態を、できるだけ支障のない「普通」の状態に変えていく事が歯科治療だとすれば、そのために最善を尽くしたいと考えています。
そのために佐渡歯科クリニックでは、従来の歯科治療に加えて、デンタルインプラントや磁性アタッチメントなど、新しい治療システムを導入しています。興味のある方は遠慮なくスタッフにお尋ね下さい。